自分用思い出メモ。


by kozkozkozkozkoz
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Make on the Holiday

前列が左からジェジュン・チャンミン・ユノ
後列がジュンス・ユチョン
ジェジュンはグレイの細かいフリルの付いたインナーにグレイのジャケットを着用。
♪Step by Step のジャケットを見て
パックン「これは、いつ作ったんですか?」
ジュンス「去年撮影しました」
パックン「だってこの時から今までにこのヒト(とジェジュンを指す)脱退したんでしょ?」
まっくん「髪色が違うだけでしょ~」
パックン「やっぱり不評だった?」
ジェジュン「ふひょう・・・?」
パックン「えっと、評判はどうでした?みんなかっこいいと言ってくれました?」
ジェジュン「あ、結構(笑)」
ユノ「自分で!」
無言でいやいや・・・と首をひねるチャンミン。
まっくん「自分的にはどっちがイケてると思いますか?」
ジェジュン「黒の方が~いいと思いますけど~(会場からなぜかいえーいと歓声が)・・・なんで拍手が!?(笑)」

昨日はジェジュンの21歳の誕生日~ということで
東方神起アカペラバースディソングを。
ジェジュン「これは、1回もやったことがないから・・」
チャンミン「挑戦してみます」
ジュンス「どんなコトバで?(メンバーに向かって)」
ジェジュン「英語で」←おおっ!ひょんっぽい!!
パックン「これ打ち合わせ、韓国語でいいんじゃないですか?」
確かに(笑)でも自然なにほんごでしたわん。
ということで、英語のHAPPY BIRTHDAYでした。
突然な割りにキレイなハーモニー。
♪HAPPY BIRTHDAY TO ジェジュン~~~♪のところはさすがにジェジュン本人は歌わず、胸に右手をあてて。
王子だ、王子。

まっくん「何かプレゼントはもらいましたか?」
ジェジュン「ココロだけもらいました」
いっつもあんだけべたべたしてる割に、プレゼント交換はしないのね。
忙しいから隠れて準備するヒマなんてないからかしらん。

まっくん「♪Step by Step のおすすめポイントは?」
チャンミン「いろいろあるんですけど~ちゃんみんは~」
と、はっと気付いて恥ずかしげに笑ってました。
かーわーいーいーーーー自分のこと「ちゃんみんは~」だって!!
この前がラジオの収録だったので、くせになっていた模様です。んふふ。
チャンミン「特にサビのメロディが覚えやすくてPOPな感じで1回聞くと覚えられると思いますので、そこをおすすめしたいです」
なんと美しい語尾。チャンミン賢い!
まっくん「にほんごのラップに挑戦したとか?」
ユノ「ユチョンが、挑戦しましたけど」
ジュンス「ユチョンが直接作りました」
パックン「自分で書いたの?」
ユチョン「にほんごと、英語」
パックン「すごい!難しいですか?にほんごのラップって」
ユチョン「ちょっと難しかったです」
パックン「韻を踏むようにしたんですか?」
ユチョン「にほんごのラップはちょっとポエム、詩みたいな感じが多いので、辞書を見ながら」
んでも~~~あの~~~大変申し上げにくいのですが
♪柔らかい空に白い煙が あがっているSay Hello♪
って、私の中ではヒジョウに火葬場のイメージなんですけど(爆)

フリップトークは「花束と一緒に届けたい愛のメッセージ」
チョコをもらったお礼に花束と共に伝えるとしたらどんなメッセージにするか?ということです。
しかも実演だ~~
まずはユノ
「このはなばたもキレイですけど、僕にとってはあなたがもっとキレイだと思います」
なぜか後ろでテレまくるユチョン。
つーか、ユノさん。はなばたになってましたけど?うん、難しいよね。どっちでもいっか。
チャンミン
「この花束の甘い香りのようなラブストーリーを作りましょう、一緒に」
パックン「それ、ほんとに言える?韓国ドラマの中で俳優さんが甘いコトバを言ってますけど、韓国人男性は言えるんですか?そういうこと」
チャンミン「正直、ふつうはあんまり言えないんですが」
ジェジュン「ドラマの中ではありますけど、フツウは言わないです」
ほいでジェジュン
「僕はかがみを、手紙を2枚書きました」
んー確かSE7ENも鏡と手紙を間違えてたような・・・?何でだっけなぁ?
「まず、ん~~恥ずかしいです(笑)はーい。まず、
この花は、僕が世界でイチバン好きな花だ。でもさ、(会場からきゃ~~)これ、いいですね。
でもさ、この花よりあなたが世界でイチバン好きなんだよ。くっ(照)」
ユノ「次は?」
まっくん「2枚目は?」
ジェジュン「次?(カメラ目線で)・・・以上」
まっくん「わざわざ分けるのか」
ジェジュン「いえ、実は今の内容を2枚に分けたんですけど~瞬間は、2枚に分けたのを忘れちゃってたので」
ユチョン
「え~僕にココロを開いてくれてありがとう」
ジュンス
「この花束に僕の心を全部表現できないけれど、少しでも僕の心をわかって欲しいので送ります」
まっくん「かっこいいなぁ」
ジェジュン「いいじゃん!」
お、出た!東方神起内2006年流行語大賞(笑)

♪Step by Step のPVを見たあと
まっくん「これはどこで撮影したんですか?」
チャンミン「この踊りシーンは、横浜の近くにある公園で撮ったんですけど」
ダンスシーン、でいいんじゃないか?チャンミン
まっくん「日本で撮ったんだ」
パックン「ふつうに公園行って踊ってたんですか?」
まっくん「ファンが集まっちゃったりとかは大丈夫なの?」
チャンミン「あまりいなかったです。んふふ(苦笑)」

まっくん「今後の予定を教えて下さい」
チャンミン「お~まず、3月にアルバムとシングルを出すことになるんですけど」
なぜジェジュンに向かってしゃべるんだ、チャンミン(愛)
チャンミン「5月に僕たち東方神起の日本でのセカンドツアーが始まります」
ジェジュン「ぜひ見に来て下さい」
ユノ「よろしくお願いします」
ジュンス「ありがとうございまーす」

まっくん「ライブの前に付ける必須アイテムみたいなものってあります?」
ジェジュン「僕はたとえばウォーミングアップのためにすごくしゃべります」
パックン「何しゃべるんですか?」
ジェジュン「メンバーと一緒に面白い話を」
パックン「それはウォーミングアップのためなの?」
ジェジュン「そうです、正直普段の時もそんなにしゃべるんですけど、もっとしゃべります」
まっくん「他には何か、アイテムとかはありますか?」
ユチョン「このブレスレットなんですけど、初めて弟からもらったプレゼントなんで」
パックン「弟何歳なんですか?」
ユチョン「日本で、14・5?」
まっくん「中学生だ」
ユチョン「中学生です。デビューする時、から」

質問コーナー
Q.今度のTDSのイベントでミッキーはミッキーと競演するんですか?
まっくん「ユチョンさん、ミッキーって呼ばれてるんですよね?競演する予定はあるんですか?」
ユチョン「はい、あります。楽しみなんですけど、実はミッキーに会うよりミニーに会いたいです」
まっくん「ミッキーとミニーでワンセットだから、こっちのミッキーでも良いわけか。」
パックン「ディズニーシーで何やるんですか?」
チャンミン「イベントがあるんですけど、そこで歌を歌うんですけど、、28日?ですか?」
ジェジュン「28日、29、にじゅう、、、おー30。TRFさんも一緒に。」

Q.最近覚えたお気に入りの日本語は?
まっくん「前回はキモイだったんですよ。覚えてます?」
ユノ「はい」
まっくん「最近覚えたのはあります?」
ジェジュン「最近覚えた日本語より、はまってるのが『前向き』です。」
パックン「座右の銘みたいだね」
ジェジュン「たとえば、パックンの話し方があんまり気に入らないんですけど、前向きに考えてみます」
パックン「それ使い方間違ってます」
ユノ「まだあります、なになにじゃーんとか、うまいじゃーん、すごいじゃーん、いいじゃーん」
ジェジュン「パックンかっこいいじゃーん」
パックン「それは、あってる」
まっくん「そうでもないじゃーん」
パックン「それじゃあ今回おすすめのコトバは『うざい』知ってますか?」
ジェジュン「知ってます、これちょっと悪いコトバじゃないですか」
チャンミン「いつも通りですか?」
パックン「やってみてやってみて」
ジェジュン「(いやそう~~~なカオで)・・・うぜぇ」
チャンミン「なにそれ~(笑)」
すごい。めちゃめちゃ自然な突っ込み。さすがチャンミン。
まっくん「さっきの一言より、すごい心がこもってた!」
ジュンス「演技もしました」
パックン「完璧ですよ。サイコウサイコウ」
まっくん「どんどん日本語覚えてってる?」
パックン「まだ困ることありますか?」
チャンミン「もう今はだいぶ慣れてきて、特に困っていることは、ないです」
パックン「韓国語は忘れないですか?」
ジェジュン「韓国語?じぇんじぇん大丈夫です」
パックン「僕英語忘れてるから、ちょっと心配で」
ジェジュン「おう、ミッキーもそうなんです」
ユチョン「たくさん忘れました。英語。単語より発音が。」
まっくん「それじゃあまた、たくさん日本語覚えてきてくださいね」
ジュンス「がんばります~」

つーことで、写真撮影をして終了~でした。
全部で25分。
いつもありがとうございまーす、M-ON!TVさん。
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by kozkozkozkozkoz | 2007-01-27 21:16 | 東方神起