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自分用思い出メモ。


by kozkozkozkozkoz
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告白されました☆きゃ*^^*

b0036210_16520.jpgサマーーーーーーーターーーーーーーッチ!
参加してきました、初のハイタッチ会。
場所は、新木場にありますSTUDIO COAST。
えーと、ここは確かタッキー&翼の♪夢物語 発売記念握手会の会場・・・
2回しかきたことないのに、2回とも長時間行列に参加だなんてどういう縁なんでしょう。
ここに来ると炎天下並ばずにはいられないというか(笑)
ま、よく考えてみれば両者ともエイベクスな訳ですがね。

500ミリペットボトルを2本とおにぎり3ケ、ウイダーインゼリー(何かと頼りになる!!!)を地元で購入し、いざ新木場へ。
会場に着くと、をを~~~すんごいヒトヒトヒト。
覚悟はしてましたが、これほどすごいとは!
タキつとは逆周りに列が出来てました。反時計回り。道路の反対側を橋を渡って、広場まで。
晴天は困る、と常々申し上げているのですが(誰に?)オソロシイほどの、どピーカンTT
日焼け止めをたっぷり塗り、日傘を差し、行列に参加。
今年イチバン汗かきました~富士山の比じゃないぜ!(笑)
あっづくて皆さんピリピリしているらしく、手際の悪いスタッフに怒号は飛ぶわ、木陰に倒れているヒトはいるわ、そらーもう大騒ぎ。
私は文句を言いたくもないし聞きたくもないので、青木ちゃんに何か面白い話をしてくれ!と頼んだのですが
「暑くてそれどころじゃない!」と一蹴されました。ぐすん。
ま、私も何の話題も提供できませんでしたがね。ぼーっとしちゃって。

うっすら気が遠くなりかけた頃、会場に到着~
メンバーのいるフロアは、パーテーションで各ブースに仕切られてました。
左から、ジュンス・ユチョン・ジェジュン・チャンミン・ユノ。
フォーク並びになっているのですが、すでに列に差が。
ジュンス・ユノ>>ジェジュン>ユチョン>チャンミン
へー意外な感じになってるのね。名刺交換会では、ぽっけらかーんとしてたヒトたちが大盛況。
わたくしは迷わず、ジェジュン列へ。
ちらっと中を覗くと、をををを~~~キンパツだ~~~~~
去年のようなシルバーに近いキンパではなく、アッシュなミルクティー色。
な、な、なんてキレイなんだ~~~ほんとに生きものなのかしら?んや、もしかしたらホログラムかもしれん・・・
係りのお兄さんに「SUMMER~~~TOUCH!」とコールされ(恥)
わたくし「ジェジュン、いえーーーい^^」 ←テンション高っ
ジェジュン「・・・」
無言で、ばっちーーーーーーーん!
あ、あれ?温度差が^^;
ほんとに、きちんとがっつりハイタッチでしたが、ジェジュンの手って意外と厚みがあって固くて男!って感じなんだなぁ。
しかも真顔でじーーーーっと見る見る。
近くで拝見したご尊顔はつるんと陶器のようでした。まだちょっとリアリティがないなぁ。
お人形さんのようです。
どぎまぎしつつも、告白シリーズ第何弾?(もう自分でも分からない)
立ち去りつつ
「ジェジュン、大好き~~~~」と手を振ると、ぱっとこっちを見て
にっこり^^*
してくれました。
もうねーあれですよ、ユノとかに向ける笑顔と一緒。
あんなカオで見られたら、何でもしてあげたくなっちゃうな~と思っていた笑顔。
その笑顔が、この一瞬はわたしだけのためにTT おーんTT

ユチョン列に行った青木ちゃんと興奮の再会。
「今ねージェジュンが笑ってくれたの~~~」
「ユチョンの手をにぎにぎしちゃった~~ふふふって笑ってた~~」
と、お互いの話を聞かず言いたいことを言い合うわたくしたち。女子高生かっつーの(笑)

会場を出ると、台車を引いたスタッフがウロウロ。
売り切れていた会場限定セットが再入荷したらしい!つーことで、CD列へ。
無事にAセットを購入。
ハイタッチ券も5枚げっと!!!
いや、時間的に5回もできる訳ありませんけど。
午前中は塾だった受験生の青木ちゃんの姪っことそのお母さん(つまり青木ちゃんのお姉さん)も合流して2度目。

今度はユチョン>ジェジュン>>ユノ・ジュンス・チャンミン くらいの並びっぷりでした。
やっぱり波があるのね~不思議ね~~~
2度目も迷わずジェジュンへ。
今度は入り口手前でスタッフにちょっと待ってください、と止められました。
はいどうぞ~と言われて中に入ると
ジェジュン「あーっはっはっはっは!ありがとうごじゃいま~~~~~す^^」
ばっちーーーーーーーん☆
うわ、テンション高っ!
あんまりびっくりしたので、何も言えませんでした。
休憩明けだったのでスタッフとの話の続きで笑ってたんだろうけど、爆笑してるとこ見ちゃった。やたv

ここで、「PREMIUMミニLIVE」の抽選に挑戦。
帯は2枚のみ、つまりチャンスは1回なのです。
並びつつ様子を見ていると、箱の中には切符より小さいサイズの紙が入っていてハズレも当たりも中に戻さない
つーことはどうなの?確率はどうなのさ???ほんとに当たり入ってるわけぇ!?
ということで、聞いてみました。
わたくし「まだ当たり入ってるんですか?」
お兄さん「結構入ってるんですけどねぇ。あんまり当たり出てないですねぇ」
わたくし「ふーん」
と言いつつ、紙を1枚選び出し手のひらに乗せてじっと眺める。
うーん、うっすら青いような??
お兄さん「・・・・・・・あ、当たりだ」
わたくし「をを、やた!」
つーことで、無事にチケットをげっと!!!
後ろのカウンタで希望の日にちを告げると、ここから選んで下さい~と裏を向けて並べられた5枚のチケットをしめされました。
時間は選べないんですね?と聞きつつ、すらっと左端を頂きました。
ま、いつでもいいんですけど^^おほほ。
青木ちゃんの姪っこちゃんも、抽選にチャレンジ。
同じくワンチャンスだったのですが~見事に当選☆
をを、すごいすごい。ほんとに会場だと当たる確率高いんじゃーないの~~~
しかも引いたチケットは偶然同じ日時でした。
わ、一緒に行こうね~^^

まだいけるだろうと、3度目。
もうこの頃になると、日も落ちてだーいぶラクに。
隣の女子高生はアスファルトの上で裸足でしたけどね。もう靴なんて履いてられないよね(笑)
後ろのコにとんとんと肩を叩かれ、振り向くと
「それ(TOUCH券)売ってください・・」とカタコトのにほんごで。
「お、いいよ。あげるあげる!」と1枚あげると
2人、きゃ~~~~~~と抱き合って喜んでました。
べらべら話始めたのはどうやら中国語。
ハングケアガシかと思ったらチャイナガールかい。ワールドワイドですのう。

青木ちゃんの姪っこちゃんがジュンスに行くというので
何かオヤジギャグを言えば受けてくれるんじゃーないかという話題に。
何かない??と言われたので
「たまごの黄身より?」と振ることを提案。
ジュンスなら答えてくれるに違いない!!
つーか、コレいいかも。んふふふふ。私も試してみようっと♪

またしてもジェジュン列へ。
ハイタッチ!して手を合わせたまま
わたくし「ジェジュン、たまごの黄身より?」
ジェジュン「はっ!?」 ←すーーーーーんごい怪訝なカオ(笑)
スタッフに急かされ、ジェジュンの方を向いたまま離されるわたくし
あ~~やっぱりダメか~~~~と思った瞬間

ジェジュン「あ、(びしっと私を指差し)キミが好き!」

よくできました~~~~~(ぱちぱちぱち)
いやーん、ジェジュンたら!賢いじゃないの。
つーか、好きだって言われちゃった。むふむふむふふふふふv

ちなみにジュンスも
「えぇ~(照)キミが好き」と答えてくれたそうで
照れてる分アタマの回転が速いぜ!かばいいなぁ~~~もう~~~

ということで、真顔もにっこり^^も爆笑も、至近距離のすーーーんごい怪訝な顔(ちょっとコワイ)も見れちゃったv
すごい1日だ~~~~~~~
「大好き」と伝えて「キミが好き」と答えてくれたんだから、これはもう付き合ってると思ってよろしいんですよね???
その間タイムラグが5時間くらいありますけども、気にしなくて良いよね?^^
わほーい。

(ちなみに写真は、CD販売後の空きダンボールの山。売れた売れた・笑)
by kozkozkozkozkoz | 2007-08-02 23:08 | 東方神起