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自分用思い出メモ。


by kozkozkozkozkoz

2006年 01月 02日 ( 1 )

里見八犬伝

2006年 前後編
滝沢秀明、佐藤隆太、小澤征悦、押尾学、照英、山田優、勝地涼、山下翔央

滝沢馬琴著、「南総里見八犬伝」---。
戦国初頭の関八州(関東地区)を舞台に、悪女の霊にとりつかれた悲運の姫君と、仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌の文字が浮きでる八つの霊玉を持つ八人の若き武士たちが活躍する、江戸時代後期の超人気長編小説。
「生きるために闘え!」というシンプルな命題が消え去った平和な時代に、「勧善懲悪」を基本骨格に「因果応報」を織りまぜたエンタテインメントの王道が今蘇る!

年末年始時代劇特番を全部見たのも初めて!!
しかも裏番組を録画していたので、2日間5時間リアルタイムで見ましたよ~~~
初日なんてドラマ前にフレンドパーク特番に出ていたので、5時間連続ひできゅんでしたよ~~~v

フレンドパークはスタア☆らしさがあちらこちらにチラチラ見え隠れしてましたねん。
全部カンペキではないところもひできゅんらしく(笑)
でも、がっかりもないよ~
何しろタッキーですから。スタアですから。主役ですから。リーダーですから。ジャニーズですから。
(ってものすごいプレッシャーだよな、、)
コンピュータの不具合でやり直し?って時も、男らしく引き受けちゃったり
順番とか種目とか一人で仕切ったり
オトコマエなところも見れました。かっこいいよ!ひできゅん!

ドラマのひできゅんもかっこよかった~
ラストドラマだった押尾くんにも「滝沢くんは男らしくてかっこいい」と言われてましたが
殺陣は軽やかで美しいし、カオもキレイだし、セリフも上手くなったし。惚れ惚れしました。
どのシーンが中国なのかは分からなかったのですが~コスモス畑とか、湖とか、滝とか
景色もキレイで滝沢秀明プロモーションビデオとしてはバッチリです。いえーい。
そして何となくばかそうな(失敬)イメージだった山下翔央も、なかなかやるじゃないの。
フレンドパークの様子といい、お芝居の感じといい、高感度UP。
でもね~事務所に入ったきっかけが「滝沢くんの憧れて」になってたよ!いつの間にか。
このコ、めずらしく「TOKIO長瀬派」じゃなかったっけ??
それで覚えた気がするんだけど。
もう~~~世渡り上手v(笑)

そしてそして、何はなくともカンちゃん!
悪役の菅野美穂さんはきらきら輝いてましたよ~~~~こええこええ。
by kozkozkozkozkoz | 2006-01-02 23:45 | その他雑談